
2025年10月でWindows10のサポートが終了します。そこで、デスクトップPCを買い替えることにしました。新しいPCとして GL7J-F251B を20万円で購入しました。CPUは Core i7-14700F、メモリは 32GB、ストレージは 1TB NVMe SSD、そしてGPUはNVIDIA GeForce RTX 5070 を搭載。ゲーミングから動画編集まで幅広くこなせるハイスペック構成です。
購入のきっかけ

以前使っていたPCでは、Windows11への移行ができないほど、CPUが古いのと、最新ゲームで処理落ちや重さを感じることが増えてきました。長く使えるPCを探していたところ、性能と価格のバランスが良いGL7J-F251Bを見つけ、20万円で購入しました。
GL7J-F251Bの主なスペック

- CPU:Intel Core i7-14700F(14コア / 20スレッド)
- GPU:NVIDIA GeForce RTX 5070
- メモリ:32GB DDR5
- ストレージ:1TB NVMe SSD
- 価格:20万円
モンスターハンターワイルズのベンチマークテストしてみた

「モンスターハンターワイルズ」のベンチマークを試してみたところ、グラフィック設定をウルトラにしても非常に快適に動作しました。フレームレートも安定しており、グラフィックの美しさを存分に楽しめます。RTX 5070の性能をしっかり体感できました。
実際の使用感
32GBのメモリがあるため、複数のアプリを同時に動かしても動作が重くなりません。日常使いからゲームも快適にプレイができました。
20万円という価格について

発売当初は30万ぐらいの価格でしたが、初期不良品であるため安く購入できました。
当然不良のリスクはありますが、数か月の保証期間があるので使用してみて問題がなければ問題ないと思っています。
最新CPUとRTX 5070を搭載した構成で20万円というのは、コストパフォーマンスが非常に高いと感じます。今後数年は余裕で現役として使えそうです。
まとめ
GL7J-F251B(Core i7-14700F / 32GB / RTX 5070 / SSD 1TB) を20万円で購入しましたが、性能は申し分なし。特にモンハンをウルトラ設定で快適にプレイできたのは大きな満足ポイントです。ゲーミングPCとしても、動画編集PCとしてもおすすめできる一台です。